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RESP-D(Ver3.38)リリース

<新機能一覧>
(グラフ出力)
* 応答解析結果のCiやQiに倍率を掛けて計算条件に反映できる機能を実装した
* 層のΣθpと大梁のΣθpの対応関係を可視化できるようにした。
(CSV出力)
* 建物全体の最終エネルギーと等価速度換算値のCSV出力に対応
(薄層要素法オプション)
* 薄層要素法で杭の加振タイプ指定を追加
(杭応答変位法オプション)
* 塑性理論式の対応
* CSV出力で基礎梁符号が出るようにした
* Mφ直接入力時にMu以降の剛性低下を設定できるようにした
* 地盤Q-δ出力対応
* 解析ケースごとの杭耐力直接入力に対応した。
* ひび割れの描画機能を追加
(準備計算)
* 構造性能指標WFpを計算できるようにした
(入力)
* ユーザー定義の鉄骨材料に対応した
* 疲労曲線データベースに座屈を許容した疲労曲線を追加した。
* 疲労曲線データベース画面で散布図をクリックしたら拡大図がでるようにした。
* 波形定義 エネルギースペクトルVDをプレビューできるようにした
(計算書出力)
* 分割部材の応力を計算書で省略できる指定を追加
(波形定義)
* 波の位相差分特性を表示する機能を追加した
(モデル化)
* 材料のヤング係数と基準強度のばらつき係数を入力できるようにした
(振動解析計算書)
* 各階の応答をオービットで表示できるようにした
(振動解析)
* 日鉄エンジのアンボンドブレースを累積損傷度による破断が評価できるようにした
* 任意位置の質点系入力の対応
* 解析積分刻みを変動できるようにした。
(出力)
* 計算書出力で剛域に重ねて仕口パネルが表示されるようにした
* 新二次元作図 支点反力一覧の対応
* 履歴出力とグラフ出力をハンディにドキュメント化する機能を追加した
(免震)
* SSBの限界変形に対する安全率を入力できるようにした
(解析モデル)
* CFTパネルゾーンの非線形モデル(福元モデル)に対応した

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